アミヒラタケ。 本により、食用とか食不適など、いろいろな評価があります・・・これは恐らく、初めは柔らかい肉質なのですが、次第にコルク質となる 事によるものだろうと・・・そんな情報もありました♪ 管孔は、ハチノスタケやアミスギタケよりも細かい。 柄は、アミスギタケよりも太く根本が黒い。 カラカラに乾燥保存していたものをお湯でゆっくり出汁とりしている所。 うどんに♪ 一つではやはり薄いのですが、出汁は出てました♪ この出汁と、添付の出汁を合わせて美味しく頂きました♪